私は起こされて以降何も言わず机のところで、キーボードで文字打ってるだけなのに、まだ文句言い足りないのか、視界に入るところで聞こえるように自分は苦しんでいるのにという毒を吐いている。
悪いことしているという気持ちより、自分のイライラが勝つのでしょうね。
トイレの中で壁を叩いている音が聞こえます。
私はもう何も言う気になれないです。
厄介な病気ですね強迫性障害って…。それとも性格なのかな。病気出てないときは凄い控えめな子のように感じているんだけど…。
なんかいろんな意味でわかんなくなってきました。
トイレの中で怒鳴りながらトイレットペーパーをいっぱい使っています明日には切れてまた無くなるのでしょうね…。
「強迫性障害はきれる」この記事を読めばわかるように確認行為を阻まれることが引き金のようです。たとえこちらがいくらしんどくても確認行為を拒んだりすると、結局はさらにしんどいおもいをするだけです。
